企業・求人・インターンシップ情報
PR企業

自社の技術やサービス・職場の雰囲気など、
他社に負けない魅力をPRしている県内企業です。

応援団

【ながさき若者・女性・高齢者就職応援団】
県内経済界のご支援により発足し、若者・女性・高齢者の
採用・定着に積極的に取組んでいる県内企業のネットワークです。
※事務局は、長崎県総合就業支援センター内に設置しています。

オフィスメーション株式会社
業種
ソフトウェア・通信
所在地
〒850-0037
長崎市金屋町2-6 電脳BLD.
資本
1000万円
従業員数
75人

会社マーク 企業情報詳細

魅力情報
【企業ビジョン】
長崎県下のお客様に情報技術分野で必要とされる会社となる

【人事方針】
長崎県下のお客様に情報技術分野で必要とされる会社となるため能力開発と長期の雇用を基本に自立した社員が協働できる場を提供し社員並びにその家族が自慢できる会社を目指す

【新卒採用実績】
    2016年:大卒2名
    2015年:専修卒1名
    2014年:大卒1名
    2013年:大卒3名 専修卒1名
    2012年:大卒2名 専修卒1名

【上記採用実績校】
長崎大学、長崎県立大学、佐賀大学、長崎純心大学、東海大学、
いさはやコンピュータ・カレッジ、メトロ総合ビジネスカレッジ

【社員構成(2016年7月現在)】
    男  性:55名(平均勤続年数:17.2年)
    女  性:15名(平均勤続年数:8.1年)
    全  体:70名(平均勤続年数:15.3年)
    平均年齢:40歳
≪事業概要≫
当社は、長崎地場のITベンダーとして、官公庁、医療機関、一般企業向けのOA機器類の販売、システムの設計・開発・導入・運用サポート、メンテナンス、データセンターを利用した高水準のセキュリティ提供、3Dデジタル機器を活用した工房運営を行っています。
高度化、複雑化するIT業界の中で、県下トップクラスのIT企業として、お客様のITベストパートナーとして進化することを目指し、日々挑戦を重ねています。
企業写真1
≪ベストパートナーを目指して≫
当社は1980年の創業以来ITベンダーとして企業情報システムに関するコンサルテーションから構築・開発・教育・サポート&サービスまで全てを自社一貫体制でお届けしてきました。高度化、複雑化するITシステムのフェーズにお応えすべく、2001年自社ビルの建設と同時に『iDC』を開設、いち早くISMSの認証を取得し、その後ISOに移行しました。その事により完璧なセキュリティー対策の下24時間365日年中無休にてアウトソーシングサービス(ASP、ハウジング、ホスティング)の提供が出来る様になりました。今後は多様多種な業種・業務のソフトウェアをラインアップし、お客様の将来に渡るベストパートナーを目指していきます。
魅力画像1
≪電脳工房3Dejima≫
長崎県内では初となる、「FabLab(ファブラボ)」が長崎市にオープンしました。FabLabとは、個人による自由なものづくりの可能性を広げるための実験工房です。 「電脳工房Dejima(スリーディーデジマ)」と名付けられたこのFabLabは、3Dプリンタの利活用をデータ作成から製品完成まで一貫して提供する革新的サービス事業を行うスペースです
魅力画像2
≪福利厚生≫
当社では、毎年必ず新年会を開催しております。社員だけではなく、内定者の方や当社のパートナーである富士通株式会社の方もお招きしてコミュニケーションを深めていただくことが目的です。また、2年に1回ではありますが社員旅行も開催しております。
魅力画像3
会社マーク 会社概要
会社・事業所名
オフィスメーション株式会社
ふりがな
おふぃすめーしょん
所在地
〒850-0037
長崎市金屋町2-6 電脳BLD.
担当者
〒850-0037
長崎市金屋町2-6 電脳BLD.
総務部 林田
電話番号
095-822-7201
FAX番号
095-825-1265
従業員数
75人
創業・設立
1980年
資本
1000万円
業種
ソフトウェア・通信
連絡先メールアドレス
hayashida@nagasaki-om.co.jp
主な就業場所
長崎県内全域
会社の特色
(事業内容・会社PR等)
当社は創業以来31年間ITベンダーとして企業情報システムに関するコンサルタから構築・開発・教育・サポートまでの全てを自社一貫体制でお届けしています。
人事担当からのメッセージ
人物アイコン
私たちの生活はIT技術の急激な進化によって大きく変化、進歩しており、今やITを抜きにして現代社会は語れなくなっています。その社会のインフラとなった、社会あるいは企業のIT化を積極的に推進するのが当社の使命です。どうかこの重要な仕事にあなたも挑戦してみませんか。
先輩からの声
人物アイコン
―プログラム作りの面白さはパズルを解くような楽しさ―

数学が大の苦手で、プログラムのことも全く分からなかった私は、入社する前からとても不安でした。案の定、2日目で早くも研修内容がちんぷんかんぷん。わけもわからずメモをとっていました。先輩に教わりながらプログラムを作っていくうちに、メモした時は分からなかった内容が、1週間後に見直した時は理解できるようになっていました。一番初めにワクワクしたのはそのときです。この仕事の面白さは同じ動きのプログラムを作るにしても、そこに至るまでの処理過程や考え方に色々な方法があるということ。そこがパズルを解くみたいで楽しいです。これからもいろんなことを覚えて、早く一人前のSEになりたいです。

トップへ